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          やっぱりすごい!

11月3日にAプログラムを、

そして11月20日にBプログラムを演じた、スペイン・バレエナショナルを見に行った。

前回来日した時に、初公演した「セビリア組曲」が、あまりにも素晴らしく、

今回もぜひ、あの感動をもう一度! ということで、

もうワクワク、ソワソワで、セビリア組曲が演じられる、Aプログラムを見に、

上野の文化会館に足を運んだけど、、、



残念ながら今回は、バックのカンテもギターもなんだか弱くて、寂しく聞こえ、

前回は息を呑むほど、数々のインパクトのあった照明の効果も全くなく、

なので、ダンサーたちも、もちろん素晴らしいけど、今一つ良く見えず、

「ファルーカ」は、始まったとたん眠くなるし、「ボレロ」も、なんにも感じさせてくれないし、

全てが、“なぁ~~んかなぁぁぁ~” てな感じだった。



そして、日本初演の、アントニオ・ナハロ振付けによる最新作、

「アレント」 が演じられる、Bプロも、

Aプロがあんな感じだったから、 ‶どうかなぁ~~” と思いながら見に行ってきた。



そしたら、そしたら!!!

おお! 正に、これぞ!スペイン・バレエナショナル!!!

さすが Ballet Nacional de España!038.gif038.gif038.gif


最高でした!!!

「アレント」は、クラシコエスパニョールを、実にオシャレに、粋に盛り込んで、

ノンストップで目を楽しませてくれる、素晴らしい演出と振り付けに、目が釘付け。

音楽と踊りが、完璧に一体となって、

生き生きと踊る、鍛え抜かれたダンサーたちが、

曲目が進むごとに、どんどんと輝いて魅力が増していく。

それにしても、美しい。 ひたすら美しい。

ダンサーたちも、衣装も、照明も、音楽も、何もかもが、美しい。

そして、アントニオ・ナハーロが振付ける、あの感性。

彼の、天才的な感覚に、、、 いやいや、脱帽しかない。



もう一つの、「サグアン ~新フラメンコ組曲~」 は、ナハーロ振付ではなく、

今、バリバリに活躍している、若手実力派達の振り付けで、

もちろん素敵だけど、

これは、フラメンコを良く知った人が、

「フラメンコ曲の、複雑アレンジ」、を楽しめる作品だと思った。

踊りじゃなくて、「曲」のアレンジが複雑なので、

すごくオシャレな振付の踊りとマッチすると、イキな作品になるけど、

逆に、アレンジてんこ盛りし過ぎで、踊りの振り付けも、いっそう細かくややこしくなって、

何もまぁ、そんなに複雑にしなくても、、、と思ってしまう箇所が多かった。

でも、よくあれだけ次々と、難しくリズムを展開し、

歌う方も、踊る方も大変だろうと思っちゃった。




そして、ブランカ・デル・レイ が踊っていた 「ソレア・デ・マントン」。

おやおや、ブランカですか!懐かしい!

彼女の、あの十八番のソレア・デ・マントンを、大昔、生で何度も見たけれど、

あれは本当にスゴイ としか、言いようがない。

ブランカは、それほど、フラメンカな踊り手ではないのだけど、←エラそうにすみません

でも、あの、ソレア・デ・マントンは とにかく凄かった。

今回 ブランカの振りを、少々省略して 頑張って踊っていたけれど、

実際のは、あれより もっともっともっともっと、も~~~~っと、すごい。



ブランカは、あの超重いマントンを空中に振り上げる時に、

  「 ハイ~~ナ!」

と、まるで日本語で、「はい~な」 と言っているように聞こえる、

気合のような声を出していた。

彼女の、ソレア・デ・マントンを見る度に、

‶ 『はい~な』 言うかな” と、私の プチ楽しみ にしてた。



とにかく、バレエナショナル・デ・エスパーニャの、

スペイン舞踊ダンサーとして あれだけ、身体のすみからすみまで、

完璧に鍛え抜かれ、訓練され尽くしている彼らを見ていると、

ただただ、敬意の気持ちと、心からの拍手と、

幸せを与えてくれる感謝の気持ちでいっぱいになる。



そして、舞台監督、そしてそして、あの素晴らしい振付をする、

アントニオ・ナハーロに、

これからの一層の活躍と、また私達を感動させてくれる次の作品を

心から楽しみにして待ってます!と、伝えたい。



そういえば、バレエナショナルを見た後に、文化会館のすぐ近くの中華料理屋さんに、

師匠の岡田昌已先生と一緒に入ってしゃべりまくってたら、

私たちの真後ろで、アントニオ・ナハーロが、中華食べてた。

彼がいたことに全く気が付かなかったから、思わず笑っっちゃった。

あの時にこそ、彼に言えばよかったと、今、ちょっと後悔。



てなことで、

さすが、バレエ・ナショナル・デ・エスパーニャ でした!!!




ついでに、ロシオ・モリーナの公演について書いちゃお。

岡田マサミ先生に、招待券をいただいたので、

わ~い!タダだぁ! と喜んで行ってきました!


ロシオと、カンタオーラと、ベースの、出演者がたった3人だけの舞台。

次々と繰り出す、完璧で奇抜なサパテアードのリズムと、多彩な振付け、

ステキなカンテとの絡み。

そして、あの奇抜な舞台構成から、舞台内容から、振付から、

ロシオが、ゼロから考えて作るのだから、

彼女も、まさに天才。




それにしても、ロシオの信じられない体力に脱帽。

最初から最後まで、ず~~~~~~~~~~っと、踊りっぱなし。

あまりにもよく動くので、計算してみた。

1秒間に3~4つの身体動きは入ってるから、

1分で240の動き、10分で2400の動き、100分で24000の動き。

さらに、高速サパテアードも、1秒に8~10音、10秒で80~100音、1分で480~600音

動きと一緒にサパテアードも100分近くしてるから、48000~60000音。。。

スゲ~~~~ 005.gif005.gif005.gif

どんだけ動いてんのか。

あれだけ踊れるという事は、完全、に脱力と身体解放をしてないと、出来ないワザ。




でも!!!

私は、今回の公演も、何度も寝た。040.gif すみません、ロシオさん

寝て、目が覚めても、同じように超ハイテクニック、超スピードで踊り続けている。

お願いだから、一瞬でもジッとしててください!

と、心で願い続けているうちに、落ちてしまう。

演じる側って、見る側の呼吸、見る側のテンションも、絶対に考慮しなくてはいけない。

でも、これだけハイテクニックで、クオリティーも凄く高い内容だから、

見る側として、文句言っちゃいけないね。

あ~、でも、、毎回絶対に寝ちゃう、ロシオ・モリーナの、素晴らしい舞台。

ロシオさん、ごめんなさい、です。040.gif040.gif040.gif


                                     11月29日
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by amicielo33 | 2015-11-29 22:09  

   腰の痛みと心の痛み

自分の舞台が終わってから、最低2週間は、ぜーったいに、

完全に身体を休ませようと思って、おとなしーーく過ごしていた。

そうすると、舞台後の精神と身体の疲労が取れて来て、

筋肉に少し緩みが出てきたなぁ~と思った矢先の、先週の月曜日、


ついに、ついに、

人生初デビュー!!! 


ギックリ腰でございますぅぅぅ~~!!!

わぁぁ~~~!!! パチパチパチ!!!← 拍手


と、拍手なんぞしている場合ではなく、

突然、激痛が、仙骨・せんこつ (脊椎の一番下、尾てい骨のすぐ上) に走り、

ウギャギャー!!!と、叫んでから立てなくなった。

四つん這いになったけど、その姿勢を少しでも動かすと、

ウギャギャー!!!と、激痛が走り、

死にもの狂いで、身体を休められる角度にすると、

その後、その姿勢を崩すのに、

ウギャギャー!!!と、激痛が走る。

昨年、男性パートナーと踊った時に、男性の腕力で肋骨にひびが入り

その時に、整形外科からもらっていた鎮痛剤がラッキーにもあったので、

それが私の命を救ってくれた! ←大袈裟

次の日はクラスがあったので、「根性」 で、

身体を起こし、痛みで脂汗を垂らしながらクラスをやった。



こうして、ジンセイ叩き上げてきた 「根性」 のおかげで、

90度前屈姿勢から、サルの歩行になり、

サルから、ちょっと人間っぽくなったところで

スポーツマッサージに行き、揉まれる痛みで

ギャァー! ドゥエー! ウギョー! ヒエエエ! 

と、叫び続け、

岩石状態になった身体をほぐしてもらい

6日目の土曜日に、ほぼ完治した。

いやいや、痛かったなぁぁぁぁぁ008.gif




そして、、、、 

痛みの話しとして、この話しにつなげるのは不謹慎だけれど、、、ごめんなさい。

18日の水曜日。

あまりにも突然の、悲しい訃報が届いた。

日本在住のカンタオール、アギラール・デ・ヘレスの突然の死。

あれほど健康的な彼が、、、本当に亡くなったの?

どうしても信じられなかった。

いつも、運動着みたいな恰好で、ヒョイと私のスタジオに顔を出してくれた。

おしゃべりな人で、話し出したら、止まらずにずっと話し続けている。

本当に、人の良い田舎村のオジサン、という感じの人だった。


歌に関して、膨大な知識を持っていて、

彼はいつも、新しいレトラ(歌詞)を作ってた。

とてもロマンティックで、ステキな歌詞。

アルバロ(アギラールの本名)の作ったレトラを、私は大好きだった。



去年、新宿の地下道で思いがけずバッタリ会った時も、

「アミ!安くて美味しいコーヒーの店を知ってるから行こう!」 と言って

立ち飲みの、隠れ家的な美味しいコーヒーのお店に連れて行ってくれた。

アルバロの声は、もともと大きいのだけど、

そのコーヒー屋さんで、おしゃべりなアルバロは、

静かな雰囲気の仲、一人で大声でしゃべりにしゃべりまくって、

周りのお客さんの、大迷惑顔にようやく気が付き、

『俺をにらんでるから出よう!』 と言って、慌ててお店を出たっけ。

それ以降、私もすごく気に入って、美味しいコーヒーが飲みたいと思う度に立ち寄って、

2人で座った席を見る度に、アルバロを思い出していた。



アルバロは、お金に対する考え方がとてもキレイで、

お金大好きなアーティストとは全く違うので、

その点でも、実に信頼出来て、相談も気楽に乗ってくれた。

日本のフラメンコ事情を、いつも冷静に外側から見て、判断して、

彼の話を聞くたびに、日本人の誰よりも、日本のフラメンコ事情を見抜いているなぁ~、と

いつも感心させられた。

そして、アルバロ自身の立場をよく理解していたので、

余計な事は言わず、誰とも良い距離を保ちながら、

みんなに愛されながら、彼は日本のフラメンコに貢献してくれた。



亡くなった次の日に、アルバロの遺体をスペインに運ぶまでの、わずか2時間、

短時間のお別れの場を、アルバロの彼女の、和田裕子さんが用意してくれた。

アルバロの顔は、いつも通り、元気そのもので、

少し微笑んだ口元で、普通に眠っているようだった。

思わず、「アルバロ!!」 と、言ってしまった。

「AMI, Qué haces aquí ? 」 (アミ、ここで何やってんの?)

と、すぐに返答しそうで。

羽田空港に出発する時、

お別れ会に来ていたみんなで

アルバロを乗せた車に向かって

「アルバロ!ありがとう! Álvaro! Gracias!」 と、泣きながら叫んだ。



それから1週間が過ぎ、昨夜、タブラオ・エスペランサで

アルバロのお別れ会が開かれた。

甥っ子のダビ・ラゴスも、スペインから駆けつけ、

ダビにも、私は散々お世話になっているので、

お悔やみを言いたくて、クラスが終わってからエスペランサに駆けつけた。


そしたら、ダビが、

結局、アルバロの遺体は、保険や書類の手続き不足で、

スペインに運ぶことが出来ずに、この1週間日本にいて

昨日、斎場で焼いて、日本式にお骨にした、とのこと。

ということで、エスペランサの舞台の上に、

アルバロの遺影と、お骨が飾られていた。

ダビは、短期間の日本滞在中に、アルバロの死亡についての

膨大な書類手続きに追われ、疲れ果てていたけれど、

このエスペランサでのお別れ会を終えて、

「自分の中で、踏ん切りがついた」 と言って、

さっぱりとした安堵の目をしていた。

今日、スペインにダビがお骨を持って帰るので、

ようやくアルバロは、スペインの、大好きだったへレスの土地と我が家に戻ることが出来る。

よかったね、アルバロ。



本当に長い間、色々とお世話になりありがとうございました。

へレスのお墓に入ってしまうけど、

時々、日本の様子を見に、

アルバロの魂が海を越えて飛んでくるかな。

Gracias Álvaro

Adiós Álvaro



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エスペランサでのお別れ会
                                 11月26日
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by amicielo33 | 2015-11-25 16:53  

   踊り1 カンテ1 ギター1

「Mi Pellizco Flamenco ~私の心のフラメンコ~」のVol.2 が

10月31日と11月1日の両日、無事に終了いたしました。

ちいさな劇場なのに、関東地方はもちろん、沖縄、滋賀県、大阪、石川県、山形県などなど、

(関東地方の方々、ひとまとめでごめんなさい!)

本当に遠くから観に来てくださってありがとうございました。

沖縄のNさんは、なんと日帰りで観に来てくださいました!

もう、皆さまにはホントにどうやって感謝の気持ちを表したらいいのかわかりません!

本当に、本当に、どうもありがとうございました056.gif040.gif040.gif




てなことで、今回も、歌い手のDiegoとギタリストの紀さんに助けてもらい、

4曲の踊り、そしてたっぷりのカンテ3曲をご披露し、

踊り4曲の中の1曲であるグァヒーラは、

きっと、日本初であろう、いやいやスペインでもやったことない、おそらく世界初、

なぁ~~~んちゃって、

でも、絶対にスペインですらも、誰もやったことがないと思う方法で、

そして、アホらし~~いラストのオチもつけて、やってみた。



踊りながら、‶わぁ~くだらな” と、思いながらも、

お客さん達が、アハハハ 中には ガハハハハ と大笑いしている声がずっと聞こえるので、

私は正直、ホッとした。

だって、ドン引きと紙一重のラインの事をやったので、

内心、どーーなるだろう、、、、と、かなり心配だったのだ。

でも、予想より遥かに、お客さんが好意的に楽しんでくださったので、一安心。

舞台で冒険するのは、非常に怖いけど、本当に面白い。



そして、

「カンテ1人、ギター1人、そしてアミさんの踊り1人、なんて、スゴイですね!」 と、

実に多くの方が、この言葉を口にするので、

これについて、ぜひ今回は書きたいと思ったのだ。



私がスペインに留学して、憧れのミラグロ・メンヒバルにガッチリと習っていた頃、

ミラグロも全盛期の頃だったし、

ちょうどあの当時は、マヌエラ・カラスコも、全盛期の頃だった。

なので、テレビや、フェスティバルでよく彼女たちの踊りを見た。

マヌエラ・カラスコは毎回、カンテ3人、パルメロ3人、ギタリスト1(ご主人)~2人くらい、など

バックに大勢のアーティスト達を従え、

あれだけの馬力あるヒターノの男達が、一丸となって、

あの、巨女で恐ろしいほどのパワー爆発のマヌエラを押し上げ、

客席から見たら、中国のお祝いごとに使う爆竹みたいな炸裂パワーで中盤から盛り上がる。

もちろんマヌエラだけでなく、他の踊り手達も大勢のバックを引き連れ

えっらい派手にやっていた。



それに比べ、ミラグロ・メンヒバルは、、、

最大で、カンテ2人とギター2人。

通常、カンテ1人、ギター1人。

踊り出しの前、ミラグロが舞台サイドでスタンバイしている時など、

舞台上では、歌とギターの2人しかいないから、隙間風が通りぬけるような閑散とした、

そんな感じで始まるのだけど、

ミラグロが舞台上に立ち、そして踊り始めると、

輝くようなオーラ、そして、彼女の品格と威厳、そして凛とした姿に

観客はいっきょに引き込まれ、

コンパスごとにキラキラと湧き出る、あの彼女のアルテと

それを、絶対的に安定したコンパス感で彼女を支える歌い手、

彼女の意志を、瞬時、瞬時、見事に感じ取って、

まるで影武者のように、ついていくギタリスト、

の3人でお腹を満腹にしてくれる。

もうそれだけで、客側で見ている方としては、大満足だし幸せだった。



でも、身内感覚で、ミラグロももっと派手にバックのアーティスト達を引き連れで踊れば

他のアーティスト達のように、見栄えがするのに~~~!と思い、

ある日、ミラグロにそれを言ってみたのだ。

そうしたら、彼女は私にこう言った。


「本当の自分の実力を出すためには、カンテ1人、ギター1人で十分なのよ。

それ以上は必要ないの。 

踊り1人だけでは、魅せる事も、お客さんの心を引き込む力も出せないから、
 
バックにたくさんの人数を揃えて、盛り上げてもらう方法を取るのよ」



それを聞いて、‶そっかぁ~!”、 と、えっらい納得してしまったのだ。045.gif038.gif045.gif

バックを豪勢に揃えて踊っている大物アーティストが、

もし、カンテとギターの3人ぽっちになったら、どれだけの力と魅力を出せるのだろう、と。

だからこそ、私も将来、舞台で踊る事があれば、

カンテ1人、ギター1人という、一番恐ろしい環境の基本を忘れないで

やらないといけないなぁと、ミラグロの話しを聞いて、強く思ったのだ。



その思いがずーっと、常に頭の奥にあって、

もちろん、舞台の大きさや必要性に応じて、バックを大勢揃える機会は多々あったけど、

私の原点である、「自分の実力を知るための、カンテ1人、ギター1人 踊りは自分だけ」 は

守り続けなければ、と思っていたのだ。



だからこそ、今回はいいチャンスだと思って、思い切りやってみた。 怖かったけど。

なので、このシリーズのテーマである、

「私の心を捉えた、昔のフラメンコを決して忘れない」、なので、

振付けは、昔の時代のようにシンプルにして、

それに対して、Diegoが、前回のブログにも書いたけれど、

本当に良い歌を歌ってくれるので、

彼の歌を全身で感じさせてもらい、

それにギターが後ろから、一切邪魔しないように、ソッと付いてきてくれる。

楽しかったなぁ。。。012.gif012.gif012.gif

4曲、今回もガッツリと踊ったけど、全然と言っていいほど疲れなかったなぁ。

また私の出来る限り、このシリーズ をやりたい! と心から思ったのでした!



舞台の準備と後片付けなどで、ブログがなかなか書けず、

書きたい事がいくつかあったので、またすぐに書きまぁ~す!読んでね!

最後に、Vol.2 記念写真! (私ブスだけど載せる!)
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                                 11月14日
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by amicielo33 | 2015-11-14 21:39